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初見『FF14』その6:海はいいね……&お宅訪問!

さて、かなりのんびりペースでプレイしている『FF14』だが、

現在リムサ・ロミンサという都市で2月頭までの期間イベントが開かれており、報酬としてかなり豪華な装備がもらえるためそれまでにメインクエストを進めてたどり着かなくてはならなかったりもする。

しかし目の前に興味のあるものが現れるとフラフラとそちらに引き寄せられてしまうのである。

 

 

なんとかという集落(ちっとも固有名詞が覚えられない)に赴いた際には、小さいが船が停泊しているのを見つけた。

自分は実は船が大好きなのでテンションが上がり、パシャパシャと何枚も写真を撮ってしまった。

 

 

 

また、どこかの集落ではなんかいい感じの写真が撮れた。

 

 

 

 

こちらも同じ集落。

海をバックに夕暮れ時のエモい一枚。

やっぱり海はいいね……

早くリムサ・ロミンサに行きたい……

(メインクエストをとっとと進めろという話なのだが)

 

 

 

 

そしてまた、サブクエストではこのゲームの売りのひとつでもある「ハウジング」でプレイヤーたちが建てた家を見学する機会を得た。

およそ街ひとつ分が丸々ハウジングでできた家だけで埋め尽くされており、公開されている家には自由に入ることができる。

また、撮影OKな家であればスクリーンショットも撮ることができる。

 

 

自分が訪問させていただき、ブログに掲載許可をいただいた、

Elemental/Aegis ゴブレットビュート5-4-1号室

のお部屋で撮ったスクリーンショットをぜひお披露目したいと思う。

 

 

まずは玄関先から。

注目ポイントは左にある傘立てだと思っている。

このリアルな生活感がたまらない。

ずっと荒野でモンスターとドタバタ戦っていたのでこの日常感にホッとする。

 

 

 

 

そしてリビング。

このゲームには「座る」というエモート(動き)があり、

イスがあればこうやって腰掛けることができるのである。

個人的にこの「座る」ことによって部屋がただ見るだけのものでなく、自分がその風景の一部になれるという体験がかなり嬉しく、また不思議な感覚だった。

 

 

 

 

マガジンラックのリアルさに注目してしまう。

自分はゲームの細かいオブジェクトを見るのが好きであり、それが生活感を持ったものであればあるほどテンションが上がるのだ。

 

 

 

 

そしてこのお宅で特に最高なのはこちらの書斎である。

壁に貼られた世界地図に古地図好きとしてまたもやテンションは上がる一方である。

 

 

 

 

座ってみた。

賢くなった気分になれる。

後ろのモダンな階段にも注目である。

 

 

 

 

二階からリビングを撮影するとこんな感じである。

後ろのシーリングライト(?)がくるくる回っているのが個人的にとても良い。

 

 

 

 

二階にはこんな素敵な映えスポットもあった。

 

 

 

 

というわけで素敵なお宅訪問はここまでである。

服装がミスマッチだったが、今持っている中で一番マトモな服がこれだったのである。

もっといい服を手に入れたらまたお邪魔させていただきたいと思っている。

 

 

掲載許可をいただきましてありがとうございました!

 

 

 

 

 

それにしても早くリムサ・ロミンサに行きたい……

 

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